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続・パーテケ伝!!水奮闘記とその日常…
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2018年11月の診察 その1

通常は4週ごとの診察だが、旅行の予定があったため1週ずらしてもらった。

10月は月初月末の予定だったのか。てっきり勝手に「月初め」的なイメージでいたよ。

罹患したのは右胸だけれども、左胸の下くらいに割りと大きめな「あざ」というか「しこり」が出来て赤く腫れている。

以前近所のかかりつけ医には診てもらったけれど、せっかく大きい病院に毎月かかるようになったのだ。

診てもらおう。

と、問診表に「左胸に(悪性ではないらしい)シコリがあるけど、気になるので取ったり何とかできないもんかと思うのです。」

と書いたらじっくり診てくれることに。

「取れる腫瘍かどうか」を調べてくれるという。それなら今日出来るよ、みたいな感じで。

見た感じでは服やらが擦れてできるものだと思うけど。

と上半身脱いで横になってタオルをかけて検査の支度が出来るまでしばらく待つ。

 

まず消毒をし、麻酔をする。

おお、いてーな。我慢できないほどではないが。

するとすぐ針らしきものでグリグリしている感覚が。(見えないので何されているかワカラナイ)

「大丈夫??」

痛いか痛くないか言われればかなり痛いのだが大丈夫?の問いには

「大丈夫です」

と答える私なのである。

 

それから「今日はお風呂はダメで、明日からシャワーはいいけど抜糸をするまでは湯船にはつからないで。」と看護師さんが処置しながら説明をしてくれる。

抜糸・・・そんなオオゴトだったんかい!

と先生と薬の話をしながら、取った細胞が自分のものかという確認を看護師さんとするという聖徳太子か!みたいな状態。

血液検査の結果が少し良くなかったようなので、そこも聞いておきたかったが結果の予約が翌週なのでその時なのかなと治療へ向かう。

いつもの治療も終えて院内レストランで昼食。

iPhoneImage.png

佐野実の伝説のラーメン(塩)800円

待ち時間のための雑誌買ったり追加の検査で約25000円

たまらん。

 

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2014年検診からを移動中です。懐かしくも感じます。

まだまだどうしようか考え中なので、

見にくくなったなど、ご意見もお待ちしております

 

 

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乳がんといわれて | 17:22 | author ぱーちくりん | comments(0) | trackbacks(0) -
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